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多肉植物の色々な寄せ植え・おしゃれな容器での栽培例

多肉植物が育ってきたらおしゃれな容器で栽培したり、お気に入りの鉢で寄せ植えをしてみましょう。

寄せ植え
天然の貝を器にすることもできます。ピンク色に紅葉しています。
ミセバヤ(2015年6月撮影)
 
 
寄せ植え
初めて作った寄せ植えです。色々なセダムをメインに植えています。
セダム(2019年4月撮影)
※セダムは万年草、トリカラー、覆輪丸葉万年草、ダシフィルム、黄金細葉万年草、丸葉万年草、虹の玉など。その他ベビーサンローズ、桃色カリシア、白雪ミセバヤ、グリーンネックレス、ルビーネックレス、レモータ、リトルミッシーなど
 
 
寄せ植え
マクラメ編みのハンギング仕立てのグリーンネックレスです。(2019年5月撮影)
 
 
寄せ植え
犬の置物(ロゲルシー)と駄温鉢の寄せ植え(朧月、静夜つづり、トレレアシー)
2019年6月撮影


1年半後の姿(同じ鉢に植えたままです。静夜つづりが伸び放題になっています)

この2年後の姿があります。

静夜つづり(右)は古い枝が伸びすぎたので切りました。そうしたところ子株がみるみる生長してきました。
2021年10月撮影


2021年10月撮影

犬の置物に入れているクラッスラ・ロゲルシーはカットと枝ざしを繰り返しこのような姿で落ち着いています。この2つの寄せ植えは2年間ずっと北側の家の日陰においていますがあまり徒長しませんでした。

 
 
寄せ植え
カランコエとエケベリアの寄せ植え(セトーサと月兎耳ツキトジ)
2019年6月撮影
 
 
寄せ植え
エケベリアの寄せ植え(グスト、ジェイドポイント、薄氷)
2019年6月撮影
 
 
寄せ植え
セダムの寄せ植え(万年草、黄金細葉万年草、ダシフィルム)
2019年6月撮影
 
 
寄せ植え
サンカクヤで売っていたおしゃれな容器
2019年6月撮影
 
 
寄せ植え
色々な種類の寄せ植え(黒法師、朧月、白牡丹、白銀の舞、セダム)
2019年6月撮影
 
 
寄せ植え
色々なカット苗の寄せ植え(秋麗、朧月、グリーンネックレス、ハートカズラ、だるま秀麗、セダム、雅楽の舞など)
2019年7月撮影
 
 
寄せ植え
プラスチックのポットに(ハートカズラ)
2019年8月撮影
 
 
寄せ植え
 
 

寄せ植え
夏の寄せ植え
2019年8月撮影
どうしても夏は紅葉が冷めて緑一色になってしまいます。(朧月、アロマティカス、黄麗、パープルディライト、胡蝶の舞、白牡丹、月兎耳、火祭り)
 
 
寄せ植え
夏の寄せ植えその2
2019年8月撮影
緑一色ですね。(左上から紅提灯、アロマティカス、秋麗、真ん中がセダム)
 
 

単品での植栽例

多肉植物の飾り
玄関の置物(ヤギのオブジェに添えられたグリーンネックレスが餌のようです)
2019年9月撮影

このグリーンネックレスは後に成長した写真があります。2021年11月この記事を書くに当たり写真を見ましたが、2年前はこんなに小さかったのかと驚きました。

2020年4月に撮影(だいぶツルが長くなっています)

2021年11月撮影(植え付けから2年が経過し50cm近くなりました)

 
 
エケベリアの寄せ植え 銀明色
エケベリア:銀明色(秋の姿です。これから花茎を伸ばします。インテリアと一緒に置いてもいいですね。ちなみに後ろに移っているのはアエオニウム夕映えです。)

実はこの続きがあります。エケベリアは大型種が多く、その場合年々大きくなっていきます。2年後はこのような鉢に植えるほど大きくなりました。子株も出ています。
2021年11月撮影
 
 


プレゼント用の寄せ植え(左から朧月、ルビーネックレス、秋麗、黄金細葉万年草、覆輪丸葉万年草、胡蝶の舞、薄氷、一番後ろが桜吹雪、真ん中に火祭りの花)
 
 


オロスタキス:子持ち蓮華(一種類でも陶器の鉢に植えると充分楽しめます)
2019年10月撮影
 
 


リトープスも八角鉢などに植えると寄せ植えとしても楽しめます。
2019年10月撮影
 
 


木製コンテナの寄せ植え(ダイソーの200円で買った木のコンテナ風のいれものに植えた寄せ植え、全てカット苗でこれから発根します。素材は左から胡蝶の舞、虹の玉、秋麗、火祭り、月兎耳、ミモザ、秋麗、グリーンネックレス、ブロンズ姫、黄金花月、火祭り錦、桃色カリシアetc)
2019年11月撮影


カリシアロザート(ダイソーのブリキの鉢に植えたカリシアロザートです。青みがかったいれものに紫の斑入り種はとても合います)
2019年11月撮影

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寄せ植え・飾り例
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